探知機設置

 「スカイラインクーペ(DBA-CKV36)」にレーダー探知機を設置しました。設置時のODOメータは119,900km。これまで設置することによってモニタが増えてしまうことを嫌って設置していなかったのですが、セルスター「AR-8」というモニタの無い機種を発見したことで、本格的に暑くなる前に設置作業を実施することに。作業自体はセンサと本体を設置して、ヒューズボックスから電源を取るという簡単なものなので、バキバキ内装を剥がして1時間程度でした。

 センサはダッシュボード右側に障害物センサのモニタがあるので、同じ場所に設置しました。初めはセンサをミラー裏に設置しようとしていましたが、コードが気になるので却下。ダッシュボード右側は元々物があった場所なので、少し増えても気になりません。本体は警報音さえ聞こえれば良いので、目に入らない位置で操作に困らないETC端末の下に貼り付けました。

 モニタが無いので初めの設定は面倒でしたが、関係ない警報は全てオフにして、困らず使用できている気がします。設定は音声の「オン」と「オフ」で選択する様になっているのですが、「オン」と「オフ」の区別がつかず、どちらか分からないということが多々ありました。音声だけでしか設定できないなら、もう少し区別しやすい言葉にしてくれればいいのにと思います。

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山口県柳井市在住。 トライアスロン、トレイルラン、スキー、旅行、打楽器を楽しんでおり、現在のメインはトライアスロンとトレイルラン。柳井は海も山もあり自然が一杯なので、アウトドアスポーツには最高の環境です。 最近は海外のレースに旅行がてら参加しています。トレイルランもトライアスロンも通常の旅行では行かないような場所を訪れますし、なかなか見られない景色を見ることが出来ています。