コンサートを聴いて、打ち上げまで参加させていただきました。
「2台ピアノと打楽器の夕べ」と題されたコンサート、曲目は下に書いた3曲で打楽器が出てくるのは3曲目のバルトークだけです。当然の如くその曲を目当てに行ったのですが、2曲目のプーランクも綺麗で気に入りました。もう一度聞きたい感じ。

Sonata for piano, 4 hands, in C-dur, D.812 (F.Schubert)
Sonata for two pianos (F. Poulenc)
Sonata for two pianos and percussion (B. Bartok)Andre De Groote(ピアノ)、加島裕子(ピアノ)
小川裕雅(打楽器)、松倉利之(打楽器)
恩師は変わらず凄く上手。やっていることは基本的なことなのですが、一つ一つの動作が的確なのでしょうね…籔も時間ができたら練習しよう。
行く途中、夕焼けがとても綺麗でした。
