190回目の作曲レッスンを受けました。フーガの第2提示部の2題目を作っていったのですが、決められた声部が多い中で、なんとか全体を成立させようとするのが難しく、まだまだ方法を知り、幅広い考え方をしなければならないと強く思います。
厳格対位法は前回に続きバスを作成するという課題でしたが、短旋法の課題では減三和音の基本形を使ってはならないという規則を忘れていました。綺麗な響きの中で増5度が響くことになる、その違和感を考えていませんでした。引き続き、しっかり音を聞いて課題をこなしていこうと思います。
190回目の作曲レッスンを受けました。フーガの第2提示部の2題目を作っていったのですが、決められた声部が多い中で、なんとか全体を成立させようとするのが難しく、まだまだ方法を知り、幅広い考え方をしなければならないと強く思います。
厳格対位法は前回に続きバスを作成するという課題でしたが、短旋法の課題では減三和音の基本形を使ってはならないという規則を忘れていました。綺麗な響きの中で増5度が響くことになる、その違和感を考えていませんでした。引き続き、しっかり音を聞いて課題をこなしていこうと思います。
本州の端っこ在住。 現在はウインドサーフィンと作曲を中心に生きています。 お茶のみ取締役、柳井市ふるさと観光大使、MENSA 会員、モクモク大學 専属管理人、くだまつ笠戸島アイランドトレイル コースディレクター
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