199回目の 作曲レッスンを受けました。フーガの第3提示部を作っていますが、これまでの2つの提示部との違いを出すことを意識しないといけませんし、対位法らしく動きが見えるようにする必要がありました。やはり、どういう動かし方があるか、まだパターンをあまり分かっていないように感じます。まだまだ、実例をたくさん見ていかなければ。
厳格対位法は二分音符でバスを動かす課題の短旋法に入りました。自然短音階を使っていることで、短旋法らしさが無くなっているものがあり、もっと全体の響きを意識しなければなりません。長旋法よりも選択肢が多くなるので、たくさん考えていかなければなりません。
