HIROSHIMA HAPPY NEW EAR 20 中村功 打楽器の世界

 昨日に引き続き「くだまつ笠戸島アイランドトレイル」の広報活動。ポスターを柳井の「サイクリング・サロン・ヒロシゲ」に貼らせて頂きました。トライアスリートも多く集まる自転車屋さんなので、宣伝効果抜群です。胸元の「ヒロシゲ」ロゴを強調されているのは気のせいですね、きっと。色々と情報も頂いて、これからが楽しみです。
 夜は広島へ「HIROSHIMA HAPPY NEW EAR 20 中村功 打楽器の世界」を聴きに行きました。仕事が終わってから急いで向かったのですが、祝日前で車が多くて1曲目には間に合わず、席も最後列しか空いていませんでした。チケットは完売とのことで、これまでに聴いた「HIROSHIMA HAPPY NEW EAR」シリーズの中では最もお客さんが多かったです。
 上手なのは当然なのですが、独自の雰囲気であっという間のコンサート。もう少し見やすい位置だと良かったなと残念でした。
・打鈴 IV 作曲/ユンヒ・パクパーン ・線 VI 作曲/細川俊夫 ・インテリオール I 作曲/ヘルム―ト・ラッヘンマン ・雷鳴 作曲/ペーター・エトヴェッシュ ・エキゾチカソロ 作曲/マウリッツィオ・カーゲル
 コンサート会場の「アステールプラザ」までは試しに商工センターから広島高速3号線の横を通っている道路で吉島まで行って北上したのですが、廿日市ICから国道2号線を渋滞しながらも真っ直ぐ進むのとどちらが早いか悩ましいところです。今日は少し車が多くても1時間10分でした。