ほぼ目的地近くにこのブログのタイトルになっている「籔(yabu)」と音が同じ「養父(yabu)市」が有るので、ちょっと寄り道して「養父駅」に寄ってみました。上の写真が駅舎。歴史を感じる看板が掛かっており、無人駅のような作りでしたが駅員さんはいました。何年か前にバイクで来ようとし、道を間違えて来れなかった場所なので、今回寄れて良かったです。
「マチュピチュ」に行った事が無いので比較できませんが、風が吹き抜けてとても気持ちのいい場所でした。走って上がると10分かからないくらい、距離もありませんしあまり傾斜もキツくないので、サクサク行けばすぐに観光できます。