176回目の作曲レッスンを受けました。前回に続き歌詞のある歌に曲をつける課題で、まだ作っていなかった前奏・間奏部分と、楽譜の書き方を見ていただきました。音楽的に書きながらも、校歌としてのシンプルさを忘れずにまとめるのは難しく、違和感をなくすことにも苦労しました。それでも、ひとまず楽譜は完成しました。提出までもう少し時間があるので、次はこれを機会にDTMで音源の制作もしてみたいと思います。
和声問題の受験課題は少し難易度が上がり、定型のようなバスに少し工夫して連結していくことが求められていました。見た瞬間に定型と対応が判断できるようになるといいのですが、まだまだ時間がかかってしまいます。