今日は久しぶりに外をランニング、1時間ちょっと走りましたが最後辺りは足が重くなってしまいました。これからしっかり走っていきます、まあ、連休後ですが。
そういえばインドに旅行中、移動が長かったので本を3冊読みました。
2冊はPeter L. Bernstein著の「リスク 神々への反逆」という本の上・下、残り1冊は森博嗣著「τになるまで待って」という小説です。
τになるまで待って (講談社ノベルス)
「リスク 神々への反逆」は経済学か統計学を学んでいないとなかなか理解しにくい本、籔も思い出しながら(再確認しながら)読みました。リスク計量の歴史がサラサラっと書いてあります。「τになるまで待って」は言葉が面白かった。

